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―-― 未 来 の 構 成 家 へ ―――-

1 :真の未来ジャズ(現実的ジャズ):03/07/30 10:55 ID:???
未来の音楽は「純粋抽象的ジャズ(現実的ジャズ)」である。
――すなわち、『普遍的音源』『普遍的構成』をもつ、作品としての「[美的]コンポジション」である。
これにを実現するためには、[われわれにできる限り]芸術作品としての『音楽』の「 音 階 を 限 定 」しなければならない。
これは今日殆ど可能である。…人間自身が『新しく』ないので、その「新たな場所」に未だ到達し得ないのだ。

音楽の持ちうるリズム(美)の可能性は「無限」であり、その[無限な多様性を持つ] 宇 宙 的 美 の
 純 粋 な 外 在 性 をもっているのが、未来のジャズ―― 普 遍 的 音 楽 ――なのだ。

現在、この[音楽の持つ]純粋性は「伝統的観念」によって[音楽を造形するわれわれから]殆ど隠蔽されている。
それゆえ、「現代の」音楽はますます『自然性』に戻ってしまい・・・それは殆ど「 雑 音 」とまでなっている。

これに対して、未来の音楽は[全体としては「楽音」と対立する]正しい「 騒 音 」である。
つまり  純  粋  な  音  [の美]を否定せずに、抽象的構成要素として厳密に使用する。
――こうして「[非常に鮮やかな]音」は、「非音[純粋な振動、衝撃音]」とはっきりと均衡対立し、
完全な『[未来の]純粋抽象的ジャズ』を創り出すのである。

この『新しい音楽』を、われわれは「まったく別の音楽」と呼ぶことができる。

――そこではあらゆる過去性の所存である「形式」(休止、音階、音源、構成、メロディー)から「完全に」自由になった
『 活 き 活 き と し た 抽 象 的 リ ズ ム 』が「最も」明確に現れる。
      リズムは「形式」から開放されるほど、ますます[芸術作品としての]価値を高めていく。
――この実現のために、そのような真の「普遍的形式(ユニバーサルスタイル)」の確立がわれわれに必要不可欠なのである。

ここに記した[部分的に説明した]新しい概念によって[従って]造形された「音楽」は、
われわれにとって真に 現 実 的 な 音 楽 となるだろう。
・・・すなわち、それが「  未  来  の  音  楽  」なのである。



2 :真の未来ジャズ(現実的ジャズ) :03/07/30 10:56 ID:???
現代(現在)においても、すでに「フューチャージャズ」[と銘打ち]創造の努力は続けられている
――が、そこでは『 古 い 精 神 』が支配しているので、
未だ  決  定  的  な  転  換  は生されていない。
これは過去に「順応」し、 過 去 の 模 倣 の領域を「音楽が」抜け出ないからである。
これは正しく過去(音楽芸術の展開)を理解しない「浅薄さ」と、
『深い精神性』を無視するような「個人化」が原因である。
――決定的な  進  化  を妨げているのは、
すべてコンポーザー(作曲家、芸術家、演奏家)が未だ「個別的な利益」を優先しているところにある。

||||――-−―ここで、 わ れ わ れ は  勇  気  を 持 ち 
 集 団 か ら 抜 け 出 な け れ ば な ら な い。――-−―
――集団化は[新しい精神にとって]「創造力」を弱める意味しか持たない。

すなわち、[真のフューチャージャズにおいて]
――――「過去との融合」は完全に否定されねばならない。
集団演奏の形を[再び]取ることは、過去の「コンサート表現」に戻ることである。
新しい音楽は、「  全  く  別  の  演  奏  」なので、
過去のあらゆる『音』とは 決 定 的 に 違っている。それは 現 実 的 な 音 楽 なのだ。

構成家――「 芸 術 家 」はなお
[音楽としての]純化と、[芸術としての]「創造」を高める努力を続けなくてはならない。

こうして「新しい精神」が『人間に』意識されるようになるとき、 人 間 は 進 化 す る 。
新しい音楽は 近 い 将 来 、実現するだろう。――そこが  未  来  だ!


3 :真の未来ジャズ(現実的ジャズ):03/07/30 11:32 ID:???
新しいジャズはその表現が[現代で]「ジャズ」と呼ばれる音楽のイメージとは
[ほぼ]完全に違っているので、はじめあまり 理 解 さ れ な い だろう。
・・・だが、この革新が 人 間 の 音 楽 を 変 え る 。なぜなら
――われわれが「人間」である限り、このような『完全に純化された構成』に到達するのは
単に[ 芸 術 的 な 段 階 の]過程に過ぎないからだ。―――

この音楽を正確に「言葉で」表現することは難しいし、また厳密に言えば不可能でもある。
――「エレクトロニカ」や「ゲームミュージック」に近い雰囲気をもつのだが、
それはそれらの現実性を 群 を 抜 い て 超  え  て  い  る  。
リズムで言えば、「ブギウギ(ジャズ)」が最も近いということができるだろう。
つまり――−−−――それらに残存する「具体性」はその『新しい音楽』の概念には完全に無い。
それはわれわれのこれまで理解してきた「音楽」とは『 根 源 的 に 』異なり、
「全く 新 し い リズム」を表現するため、われわれには 真 に 現 実 的に 感じ られるのだ。

このような音楽を求めることは[未来の構成家にとって]必然である。
 完 全 な 自 由 と「普遍的なモラル」を求めることは、『人間』の責務である。

対立関係の進化(ブギウギ)以降、真に「新しいリズム」は現れていない。
コンピューターミュージックは「技術的な進化」に気を取られてしまい――リズムは退化してしまった。

[ジャズ]演奏家は、彼自身の精神を  刷  新  しない限り、
そのような『 完 全 な ジ ャ ズ 』を表現し得ないだろう。


4 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:03/07/30 12:06 ID:RXoC3yME
うんこしてくる

5 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:03/07/30 12:19 ID:???
 うん  こして  くる 
未来で?

6 :jazzcritic:03/07/30 15:06 ID:???
>>1-3

ごくろうさん。
あんた、つまんないよ。

7 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:03/07/30 15:10 ID:???
>>6
そのコテハンもつまらんね。

8 :スティーリー団 ◆AJA/33hLdw :03/07/30 15:11 ID:???
>>1-3
3行以内にまとめろやゴルァ!!

9 :ジャズ!!:03/07/30 15:13 ID:???
 ご く ろ さ ん 

あんたつまらない ねえ (ね?)
ごくろうさん!

言葉は?(ジャズ!)


10 :ジャズ!―とジャズ? ?:03/07/30 15:21 ID:???
ごるあ ごるるあ
ごルあ ごご 誤ルア!
 ――ごりゃ!ごるああ!・・アー!

産業。――三行。ジャズれば?

11 :ネコオタ@ ◆OkhT76nerU :03/07/30 15:51 ID:???
一部の文系リスナーのトンデモ文とか、芸術全般のなんちゃって思想を
皮肉ってるんじゃないの?大仰な形容だけ覚えて中身がないってやつ。

12 :――補足[新しい構成家へ]:03/07/30 16:19 ID:???
「音」においては、 自 然 的 な 変 形 ――すなわち、
「「平面」」――『直線』+『直角』以外[をイメージさせる]音
――は、[芸術家にできる限り]否定されねばならない。
また構成中に「 休 止 」があってはならない。これはリズムを弱めるだけである。

また、音楽演奏は[プログラムにより 不 変 的 に 固 定 さ れ た ]
人間的(美的)リズムとして―― 表 現 [ 実 現 ]されねばならない。


これらは『自然的なリズム』・・・つまり、「個人的な意味付与」を、音楽芸術から
―――できる限り減退させる 必 要 があるからである。
[仮にも]そうでなければ真に普遍的(全世界的)な音楽は不可能となり、
――[個人的嗜好により]その「 自 由 な 表 現 」を阻害されてしまうだろう。

このような説明によって「表現される」 イ メ ー ジ は、
それ自体無味乾燥に見える(イメージされる)が、
この[表現された]結果は  驚  く  べ  き  も  の  である。
[[新しい音楽が生まれる際に、このような「経験」が過去においても――――-
 起きたのだとしても]]]―-―――

まず「芸術作品」として――音楽を造形するところに戻らなければならない。

 現 実 的 な 音 楽 を求める努力を弱めてはならない。
真に現代的な構成家にとっては正に、これが 彼 ら の 仕 事 なのだから。




13 : ◆JAZzzZwuRI :03/07/30 16:34 ID:EefgrgCD

このスレのレスが100まで行ったら、今度こそ

ウ  ン  コ  喰  っ  て  や  る  よ 。



14 :――補足[新しい構成家へ]:03/07/30 16:49 ID:???

  平面音(二次元音)が唯一の造形手段である。
  平面音とは、 直 線 音 [それらが互いに生み出す 直 角 音 ]である。 
  こうして構成家は  自  由  となる。

コンポーズ!
――四次元音へ!

15 :―(マジ)ジャズ好き?:03/07/30 16:52 ID:???
このスレの
レスレ

すれすれ100まで行ったら、今度こそ

ウ  ン  コ  とうんこ と ウン子 -−ウン
喰  っ  て
食って見せろ!  でもや  る  よ 。
汚い、くさい―スレがスレスレで すれば?
綺麗なジャズで?れすれ!
レスれ!(日本)




16 :ねすれニッポン(ジパング人へ):03/07/30 17:02 ID:???
  ねえ マ ジ で ジャず好きなの君13?
凝ると? 
レーンか・・・。ならいいか、別に・・・
じゃず!
ジャズ!  クールだね。好きなの?君?
ならレスレ(スレスレだけで)

17 ::03/07/30 17:02 ID:???
アフォですか?

18 :人へ:03/07/30 17:29 ID:???
ufo[afo]ですか!
あ、あほですか?
17ジャズ好きですの?
a,あほですか!

19 :――補足[新しい構成家へ]:03/07/31 16:00 ID:???
 新音楽における「純音」は『無限さ』をイメージさせるものでなければならない。
 『不変』は[光]速度であるように――「音」においても『 音 速 度 』である。
自然の秩序は[色彩(光)におけるのと同じく]七音となり、ひとつの融合を生している。
 芸 術 はこのような「自然調和」を、[自然の]抽象化により乗り越えねばならない。
『現実的音楽』においては、音楽造形として「正確な二元的均衡」を可能とするために
[おそらく「レ」「ファ」「ラ」という]――  原  音  階  を用いねばならない。
 新音楽は自然の法則(調和)自体を否定せず―――「使用」して表現されるが、
 それは「自然的秩序」を『新しい[人間的]秩序』へ 止  揚 せしめるためである。
 これがすべて芸術の目的である。
厳密な音色を相関的に「大きさ」「長さ」(つまり『リズム』)で明快に、多様に構成し
かつ『美的均衡』を保持する必要がある。音+非音の「対立(概念)」は最も重要である。
――ここにおいて構成家(芸術家)の[ 美的 ] 才  能 は最も純粋に現れるだろう。
 このような「新しい方法」に従って構成[作曲]された状態では、『構成家』に――
 ―――常に  リ  ズ  ム  を新しくする[絶えず前進する!]ことが求められる。
 『 全 世 界 的 な 形 式 (ユニバーサルスタイル)』では――――――
 個別的な 理 念 、つまり『過去性』に寄りかかることは 全 く 許されないのだ。
芸術は形式(スタイル)に縛られるほど、リズムとしての「自由」を阻害されていく。
だが、『普遍的なスタイル』においては――「不変的な関係」を用いて造形されるため
常に「発見」される芸術概念により『個人のリズム』それ自体  開  放  され――
――  最  も  解 放 さ れ た   リ  ズ  ム  が実現可能となる。
 この全く「新しい」試みは全く『別の』精神が、構成家に 意 識 されないなら
 『古い表現』にしかならない。この場合、人は古いまま「新しいようなもの」を作る。
 ――だが、真の創作は[あらゆる生命と同じく] 突 然 変 異 により現れるだろう。

このように『未来音楽』は誕生するのである。――これは音楽芸術の 刷 新 である。

20 :山崎 渉:03/08/02 00:34 ID:???
(^^)

21 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:03/08/05 13:58 ID:???

 

22 :光あレ:03/08/05 14:44 ID:???


     〕 +   リ ア ル  ジ ャ ズ   が生まれたのだ  〔


23 :山崎 渉:03/08/15 11:30 ID:???
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

24 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:03/08/16 02:02 ID:???
age

25 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:03/09/17 18:43 ID:???
>>1
うわぁ、痛い。痛いよお前。
文章もヘタクソだし、お前の考えもお前の頭の中だけの妄想。
柄谷後塵とか東谷後期とか読んで、舞い上がって書いてるんだろ?
寒いよ。

26 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:03/09/18 22:42 ID:???
          ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  ) 相手してやるなんて愛情たっぷりだよな俺等
   ( ´_ゝ`) /   ⌒i   
   /   \     | |
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/  FMV  / .| .|____
    \/____/ (u ⊃

27 :晒しあげ:03/09/19 03:37 ID:zW3K0SZ/
14 :――補足[新しい構成家へ] :03/07/30 16:49 ID:???

  平面音(二次元音)が唯一の造形手段である。
  平面音とは、 直 線 音 [それらが互いに生み出す 直 角 音 ]である。 
  こうして構成家は  自  由  となる。

コンポーズ!
――四次元音へ!



申し分ないデムパぶりだな、ヲイ。

28 :いつか名無しさんが:03/10/15 20:01 ID:???
晒しあげ

29 :いつか名無しさんが:03/11/03 01:43 ID:???
未来の議論も、熱くなってきたようだ罠

30 :いつか名無しさんが:03/11/04 01:45 ID:???
未来と過去の間は、現実
じゃぁ男と女の間は?

31 :1:03/11/04 08:00 ID:0ZV3pjgl
「人間」ですよ。もちろん。

真に作曲力と優れた直観のある構成家の方にだけ、伝えます。
そして彼は芸術家でなければならず、かつ、「伝統的な」音楽構成で満足するような音楽家や、「音楽を楽しむ」為の手段を見つけた素人であってはならない。

というのは、彼(新しい構成家)は真のジャズミュージシャンであるからで、また彼のような人にだけ、ここに書いたようなことは理解され得るのですから。

32 :いつか名無しさんが:03/11/04 12:07 ID:???
なにか悪い本でも読んだのかな

33 :いつか名無しさんが:03/11/04 14:43 ID:???
てゆーかさ、ボラギノールMの方がぜんぜんいいですよ。
軟膏だから妙なムズムズ感も無いし…(笑
リドカイン配合の他のやつはどうも好きじゃないなあ。。。

34 :33:03/11/04 14:44 ID:???
あ…すんません。誤爆でした…(汗
肛門板に逝ってきます。

35 :jazzcritic ◆/HPq4mSsdY :03/11/05 22:58 ID:???
―――常に  リ  ズ  ム  を新しくする[絶えず前進する!]ことが求められる。
 『 全 世 界 的 な 形 式 (ユニバーサルスタイル)』では――――――
 個別的な 理 念 、つまり『過去性』に寄りかかることは 全 く 許されないのだ。
芸術は形式(スタイル)に縛られるほど、リズムとしての「自由」を阻害されていく。
だが、『普遍的なスタイル』においては――「不変的な関係」を用いて造形されるため
常に「発見」される芸術概念により『個人のリズム』それ自体  開  放  され――
――  最  も  解 放 さ れ た   リ  ズ  ム  が実現可能となる。


36 :いつか名無しさんが:04/04/04 19:03 ID:???
age

37 :いつか名無しさんが:04/04/30 18:32 ID:???
すげぇ、このスレまだあったんだ(藁
やっぱあれか? >>1の愛読書は東ヒロキとかなのか?


38 :いつか名無しさんが:04/04/30 21:28 ID:???
悦に浸るってこういうのを云うんだナ、ウン
恍惚...

39 :いつか名無しさんが:04/05/01 03:45 ID:???
読み手のことを全く考えてない一人よがりの文章。
>>1って友達にメール打つときとかもこんな文章書くんだろうか。
あっ、その前に友達が居ないか……。

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